ツバメ
撮影日 2008年4月14日
オリンパスE−3+50-200mm
1:2.8−3.5ED SWD
水面近くを飛ぶツバメです。
ツバメは五百淵の夏を象徴する鳥です。
初夏から盛夏にかけてツバメの塒(ねぐら)が形成されます。
ツバメの塒は全国でも2箇所しかない珍しい場所。
それゆえ「野鳥の会郡山支部」にとっては大切な聖地なんです。
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